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「天上の虹」(里中満智子)を読んで親子関係の難しさを考えさせられる

夏休み中は塾の送り迎えで忙しかったるっちきです(`・ω・´)


夏期講習を申しこんだのは良いものの、るち太が一人で行くのは嫌がるので、お盆以外は平日毎日のように塾への送り迎えをしていました。

塾にいきたくなくて嫌々通うるち太を引っ張りながらだから、えらい疲れましたよ(;´Д`A ```

魔法の天使クリィミーマミのスピンオフ漫画が懐かしくて面白い!

暑さと夏休みでぐったりしているるっちきです(`・ω・´)


あ~疲れる~と思いながら立ち寄った本屋で、思いがけない出会いが!
目に入った瞬間に反射的に手に取ってしまったのが、懐かしの「魔法の天使クリィミーマミ」の公式スピンオフコミックです。



「オルフェウスの窓」(集英社文庫版)9巻感想~哀しいやら呆然とするやら

ようやく「オルフェウスの窓」を読み終えたるっちきです(`・ω・´)


「ベルサイユのバラ」の倍近くあるだけあって、読むのにも時間がかかりました。
登場人物も多いし話も難しいから、何度も進んでは戻ってを繰り返したせいもあるけど(;´Д`A ```



「オルフェウスの窓」(集英社文庫版)8巻感想~ついに2人が!!!

長かったな~としみじみつぶやいたるっちきです(`・ω・´)


「オルフェウスの窓」も第8巻となり、話も終盤になってきました。
いや、ここまでほんと長かった。

「オルフェウスの窓」(集英社文庫版)7巻感想~革命と恋の嵐が吹き荒れる

展開の早さに付いていくのが精一杯のるっちきです(`・ω・´)


「オルフェウスの窓」も第7巻。
物語も佳境に入ってきて、とうとう第一次ロシア革命が勃発します。


「オルフェウスの窓」(集英社文庫版)6巻感想~第3部はロシアで悲恋の予感

とうとうロシアまで来たか~とため息交じりのるっちきです(`・ω・´)


「オルフェウスの窓」の6巻では第3部が始まり、舞台がロシアへと移りました。
クラウスはロシアの革命家だから、ここからロシア革命に話が絡んでいくのだろうな~と思うと、嫌な予感しかしなくてちょっぴり憂鬱(;´・ω・)



「オルフェウスの窓」(集英社文庫版)5巻感想~第2部も悲恋のオンパレード

益々続きが気になるるっちきです(`・ω・´)


「オルフェウスの窓」も5巻を読み終え、全9巻の半分を超えました。
5巻では第2部が終わったのだけど、これがまた英光も挫折も悲恋もてんこもりで。


「オルフェウスの窓」(集英社文庫版)4巻感想~犯人は予想外の人だった!

ふお~~~と変な声が出たるっちきです(`・ω・´)


「オルフェウスの窓」も4巻に入り、とうとう第1部が終わりました。
いやもう、予想外の人が犯人でびっくりしましたよ(;´Д`A ```


「オルフェウスの窓」(集英社文庫版)3巻感想~悲しい別れの連鎖に涙

ハンカチ片手に読みふけったるっちきです(`・ω・´)


池田理代子先生の「オルフェウスの窓」(集英社文庫版)3巻。
中だるみなんてまったくなく、話は怒涛の展開を続けていくのはさすが巨匠という感じ。


「オルフェウスの窓」(集英社文庫版)2巻感想~陰謀と絡み合う恋心

朝から漫画を読みふけってしまったるっちきです(`・ω・´)


土日はなかなか読む暇がなくて。
今朝はるち太を学校に送りだしてから、すぐに「オルフェウスの窓」の2巻を読みふけってしまいました。



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