室内用滑り台は高さの調節が出来る方が便利でイイ!

今日はモテモテだったるっちきです(`・ω・´)


支援センターでるち太に絵本読んでたら、他の子まで絵本を持ってきたり、おもちゃを持ってきたりして私の周りに集まってきちゃって。
1~2歳児にしかわからない魅力でもあるのかしら(´▽`*)アハハ


支援センターの中にも室内用の小さな滑り台があるんだけどね。
見ているとみんな同じ事するから面白くて。


何をするかというと、


階段ではなく、滑る方から登る!
お尻で滑らずに歩いて降りようとする!



これは男女を問わず共通な感じです(*≧m≦*)プププw


もちろん、るち太ももれなくやります。
歩いて降りるどころか、後ろ向きに滑ろうとさえしました(A;´・ω・)


なので、うちではシーンに合わせて滑り台の高さを変えています。


うちで使っているのはこれなんだけどね↓


いないいないばぁっ! ワンワンとうーたん♪ おりたたみロングスロープジム


滑り台の高さを「ゆるやか角度」と「すいすい角度」の2段階に替えられるの。
上の写真は「ゆるやか角度」で、下の写真は「すいすい角度」

すいすい角度


普段は「すいすい角度」にしてるけど、傍を離れるときや、るち太の体調がちょっと悪そうな時なんかは角度を「ゆるやか角度」にしてます。


子供って体調が悪くても普段通りに遊ぼうとするでしょ?
でも、思い通りに体が動かないから、そういうときっていつもなら転ばない場所で転んだりして危ないんだよね(´・ω・`)


るち太も、先月熱が下がったばかりの時にるち太がふらついて転んだ拍子にドアに激突してたんこぶ作ったし(こちらの記事参照)。


かといって体調が悪いと外に行けなくてストレス溜ってる分、遊ばせないわけにもいかないからね。
滑り台の角度を調節できるのはすごく便利♪


「ゆるやか角度」だったら低いから、多少転げ落ちたりしてもちょっとぶつけるくらいですむだろうし、転げ落ちるとしても片側だけだから、そちら側に座布団とかしいておけば安心だし。


あと、この手の室内用大型遊具は2歳からっていうのが多いんだけど、これは滑り台の角度が選べるためか、1,5歳から使えるのも魅力です(⌒∇⌒)


滑り台ってバランス感覚を養うのに良いそうだから、小さいうちから遊ばせておくと良さそうだもんねw


どうせなら、もっと早く買えば良かったよ。
そうすれば、冬場外に出られないときに苦労せずにすんだのに。。。


長く使うことを考えると、滑り台は成長とシーンに合わせて高さが変えられのがオススメです(⌒∇⌒)


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他の子の相手してたら、るち太がちょっとヤキモチを焼きましたw
「ママ!」って大声で呼んで膝にドン!と乗ってきたの(*≧m≦*)プププw
ちょっと可愛かった~
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