タイプ別ベビーバス&人気のベビーバスの紹介

明日が心配なるっちきです(`・ω・´)


明日は年に一度の市でやっている健康診断に行く予定なの。
去年はギリギリセーフだったメタボに今年は引っかかりそうで、今からドキドキしています(A;´・ω・)


何とか一晩でこの腹の肉を消す方法はないものか……
最後のあがきで今日1日絶食するか?(といいつつ、朝もお昼もしっかり食べたのでもう無理)


なんて今更どうにもならない悩みは部屋の隅にでも置いておいて。


昨日の続きの、タイプ別ベビーバスの紹介に早速入ります(⌒∇⌒)


今はベビーバスも多種多様というか、いろんなタイプの物があるのだけど、大きく分けると以下の4つのタイプに別れます。


<床置きタイプのベビーバス>


まずは、昔からある床置きタイプのベビーバス。
お風呂の洗い場やお部屋等で床に置いて赤ちゃんを沐浴させるのに使います。

ベビーレーベル サポートベビーバス

こちらは床置きタイプで人気NO.1の、コンビの「ベビーレーベル サポートバス」。
サイズが大きめなので、誰かに手伝ってもらってお風呂に入れるのに便利です。


もちろん、ママ一人で入れるのにも使えます。
サポート機能も充実しているから、ママ一人で入れる場合でも安心。


底面にある浴用ネット機能とゆるやかな傾斜の背もたれが赤ちゃんの体をサポートしてしっかり体を安定させ、ママの腕にかかる負担を軽減してくれます。


赤ちゃんの体重に合わせた湯量の目盛りや、石けん置きも付いているし、排水栓もあるので後片付けも簡単です。


ただ、サイズが大きめなので、お風呂の洗い場で使う場合は前もって洗い場の広さを確認しておいた方がいいです。
ベビーバスを置いて、尚かつ赤ちゃんを洗う人が動けるだけのスペースが必要になりますから。


★詳細はこちらコンビ ベビーレーベル サポートベビーバス



<シンクタイプのベビーバス>


洗面台やキッチンのシンクで使うタイプのベビーバスです(もちろん、床に置いても使えます)。
シンクで使えるように小さめなので、ママ一人で使うのに便利なサイズです。

ミッフィーワンツーバス
こちらはシンクタイプの中でも人気の「ミッフィー ワン・ツーバス


赤ちゃんのずり落ちを防ぐおし りストッパーや、背中にフィットする背もたれ、せっけんや小物がおけるトレーといった機能の他に、ヘッドサポートがあるので赤ちゃんの頭を乗せることができ、ママの両手が自由に使えます


片手で頭を支えないですむのは、新米ママにとってはとても便利な機能。
両手で洗うことができると、大変さが全然違いますからね。


また、2WAYタイプなので、ベビーバスとし使った後はバスチェアとして赤ちゃんをおすわりさせて使うことができます。


洗面台やシンクで沐浴させるのは、立ったままで沐浴ができるのでママの腰への負担が少なくすむのがメリット。
ただし、洗面台やシンクは家によって大きさが違うので、買う前にしっかりサイズを測っておきましょう。


★詳細はこちらリッチェル ミッフィー ワン・ツーバス



<空気を入れて膨らませるエアータイプのベビーバス>


使うときだけ空気を入れて膨らませ、使わないときは空気を抜いてしまえば小さくなるので収納場所を取らないベビーバスです。
収納場所を取らないだけでなく、持ち運びにも便利というメリットがあります。


ふかふかベビーバス
こちらは空気を入れるタイプで人気NO.1の「ふかふかベビーバス
ベビーバス全体の中でも人気NO.1のベビーバスです。


柔らかクッションタイプなので赤ちゃんにも優しく、赤ちゃんの姿勢を保ってくれるゆるやかなカーブや、ずり落ちを防ぐお尻ストッパーといった便利な機能がママをサポートしてくれます。


ベビーバスの縁はつぶれにくい構造になっているので、ママが腕を置いても大丈夫。
プラスチックのベビーバスと違って、ママの腕が当たっても痛くありません。


★詳細はこちらリッチェル ふかふか ベビーバス グリーン



<沐浴シート>


洗面台やキッチンのシンクにシートを敷いてお湯をため、赤ちゃんを沐浴させる、新しいタイプのベビーバスです。
シートなので畳んでしまえば場所を取らず、持ち運びも便利です。

やわらか沐浴マット
こちらは「安心・やわらか沐浴マット
写真のように、洗面台やシンクの中にマットを敷いてお湯をため、赤ちゃんを沐浴させます。


洗面台やシンクだと立ったまま沐浴ができるので、ママの腰への負担が少なくすみます
洗面台に敷くだけだから、準備も簡単だし後片付けも簡単。


お風呂の洗い場に敷いて、赤ちゃんを寝かせておくバスマットとしても使えます。


★詳細はこちら赤ん坊カンパニー 安心・やわらか沐浴マット



タイプ別のベビーバスの特徴と、オススメのベビーバスを紹介してみました。
「失敗しないベビーバスの選び方~ベビーバス選びのポイント」を参考にして、自分にあったタイプのベビーバスをみつけてくださいね(⌒∇⌒)


それにしても、今日はお腹の調子が悪いです。。。
朝から何度トイレに行ったことか(T∇T)
でも、そのぶん体重が減ったと思えばいいか♪
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