ママ一人でもおんぶが簡単にできる抱っこ紐

寝不足なるっちきです(`・ω・´)


るち太が胃腸風邪になってしまい、昨日は熱が40度も出て。
夜中もお腹が痛くて何度も起こされるので、私も眠れなくてかなり寝不足です。


さすがに熱が高くて歩けないから、病院はタクシーで行ったよ。゚(゚*´Д⊂グスン


小さいころはおんぶして行けたけど、さすがに20キロをおんぶして行く体力はなくてね。


2歳くらいまでは結構雨や雪の日はおんぶして出かけていたのだけど、そういえば、私がるち太をおんぶして行くようになったのって1歳くらいになってからでした。


理由は、一人でおんぶができなかったから。


るち太が一人で立てるようになるまでは、一人だとおんぶするのが大変だったんだよね。


おんぶって背中だからちゃんとおんぶできているか自分ではよく見えないし、ずり落ちちゃうのが怖くて。


赤ちゃんがたっちできる前からおんぶもできる抱っこひもは多いけど、意外と赤ちゃんが一人で立っていてくれないとおんぶするのって難しいんだよね。


そこで、ママ一人でもおんぶができるように考えらえているのがnapnap(ナップナップ)の抱っこ紐です。



napnap(ナップナップ)の詳細はこちら【napnap 抱っこひも】公式オンラインショップはこちら!


何が違うかというと、napnap(ナップナップ)の抱っこ紐にはおんぶ用の補助ベストが付いているの。


この補助ベストに赤ちゃんを入れると赤ちゃんの体を固定してくれるので、まだ一人でたっちができない赤ちゃんでも楽におんぶができるんです。


おんぶは簡単3ステップ。


赤ちゃんを補助ベストに入れる


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肩紐に腕を通し、リュックを背負うように赤ちゃんを背負う

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腰ベルトを装着したら出来上がり♪

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赤ちゃんの体は補助ベストが固定してくれているので、焦らずゆっくり腰ベルトが装着できます。


napnap(ナップナップ)の抱っこひもは腰ベルトが付いているので、抱っこだけでなくおんぶの時にもママの負担を軽減してくれます。


肩だけに重さがかかると身体が後ろに引っ張られて疲れるし、肩がものすごく痛くなるんだよね。


その点、腰ベルトがあると赤ちゃんの重さの約90%くらいを骨盤から大腿骨の方に逃がしてくれるから、肩だけに負担がかかりません。


おんぶするのが楽なだけでなく、おんぶをしてからも楽な抱っこ紐なんです。


前抱っこだと家の中で家事をすることは難しいけど、おんぶなら家事もできるから、ママ一人でおんぶができるとすごく便利です。


使用月齢は首がすわる4か月頃~抱っこなら24か月(約13kg)、おんぶなら36か月(約15kg)まで。


歩けるようになってからも、熱が出たり具合が悪い時はやっぱり移動が抱っこやおんぶになるので、これがあれば安心です。


あとね、素材が綿100%なので、汚れたら家で洗濯できるのもポイント。


汚れるのを気にせず、普段使いできます。


抱っこ紐の色もネイビーやライトキャメルなどベーシックな色合いなので、洋服にあわせやすくなっています。

napnap6

赤ちゃんをおんぶする機会って結構多いもの。


日中ママ一人の場合だと、一人でおんぶするのは大変だから、おんぶしやすい抱っこひもがあると育児が楽になりますよ(⌒∇⌒)


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熱が出ると普段の5割増しくらいにるち太が甘えん坊になるので、布団に行くのも「ママ抱っこで連れて行って~」
やっとぎっくり腰が良くなってきたのに、るち太を抱っこで運んだらまた腰が痛くなってしまいました(T△T)
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